人を幸せにする人になろう

PDFでも3Dが見れるが

◆フォトスキャンで作った3DモデルをPDFに出力できるので(高精度にすると重く動きが鈍くなる が)、みなさんにも見ていただけます。が、それでも50メガある。
◆3Dというのは、現地で見ているように遺構を把握する、見直す、検討することができる、というものですね。われわれ普段は図面と写真から頭で再構成しているわけだが、決定的な限界がある。しかし一定精度の3Dモデルなら、特定視角からの図面や写真の限界をはるかに超えて、遺構を理解することができる。で、オルソ画像というのは、それを用いたひとつの出力に過ぎない。

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プロフィール

HN:
前方後円墳が好き
年齢:
53
性別:
男性
誕生日:
1964/03/22
職業:
大学教員
自己紹介:
兵庫県加古川市生まれ。高校時代に考古学を志す。京都大学に学び、その後、奈良国立文化財研究所勤務。文化庁記念物課を経て、現在、大阪の大学教員やってます。血液型A型。大阪府柏原市在住。

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