人を幸せにする人になろう
- 日々の雑多な感想や記録を書き留めていくことにします―2008年6月~―
考古学談話会
◆案内が来た。これは出ないといけませんね。
2025年11月22日(土) 13:30〜17:00
方式:対面とZoomのハイブリッド開催
会場:文学部陳列館2階考古学演習室
2025年11月22日(土) 13:30〜17:00
方式:対面とZoomのハイブリッド開催
会場:文学部陳列館2階考古学演習室
・河野一隆「小野山先生の比較考古学—古墳の規制、ウルの王墓そして比較文明論—」
・吉井秀夫「定年退職後の小野山先生−著作と研究活動を中心に」
・小野山先生の思い出を語る
播磨学研究
◆昨年、1回講演をして、神戸新聞社から講演録の本が出版された。
連続講演会の主催は播磨学研究所で、雑誌『播磨学紀要』も送っていただいたことがある。いや、こういう民間団体ができているのがスゴイです。興味関心はいろいろで、それぞれに研究会グループができあがっているが、そうした有志による任意グループは地域にいろいろあるだろう。そういうものが一緒になった「播磨学研究所」というのが形成されていることがすばらしい。もともと、複数あったグループが一緒になったのか、会員の中で勉強の対象とするいくつかのグループができたのか、それは知らない。
◆いずれにしても、播磨の歴史や文化に興味ある人が集う人たちが、こうして緩やかに?結集する組織が、公でなく民としてできあがって活動している。
◆いずれにしても、播磨の歴史や文化に興味ある人が集う人たちが、こうして緩やかに?結集する組織が、公でなく民としてできあがって活動している。
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プロフィール
HN:
雲楽
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/03/22
職業:
大学教員
自己紹介:
兵庫県加古川市生まれ。高校時代に考古学を志す。京都大学に学び、その後、奈良国立文化財研究所勤務。文化庁記念物課を経て、現在、大阪の大学教員やってます。血液型A型。大阪府柏原市在住。