人を幸せにする人になろう
- 日々の雑多な感想や記録を書き留めていくことにします―2008年6月~―
寒さのピークか
◆生駒山が雪雲に覆われているように見えます。奈良は降ってそうです。森之宮は、少しパラつく時もありましたが降ってはいません、寒いですが。北摂もあきませんね。同じように、山の頂部は北からの雪雲がかぶさっています。
◆雪の予報図などを見ていると、京都の北の山は但馬などに比べると標高が低いのだろうか、日本海からの雪雲が侵入し、それが南山城から奈良におよぶ。そして天王山・男山の地峡部を越えて北摂に侵入してくる。そんな様子がわかりますね。
◆雪の予報図などを見ていると、京都の北の山は但馬などに比べると標高が低いのだろうか、日本海からの雪雲が侵入し、それが南山城から奈良におよぶ。そして天王山・男山の地峡部を越えて北摂に侵入してくる。そんな様子がわかりますね。
大歴2月考古部会
【大阪歴史学会考古部会2月例会】
報 告:山内愛弓氏
演 題:軒瓦からみた丹波国分寺の造営
日 時:2026年2月27日(金)19時~
会 場:阿倍野市民学習センター 第1会議室
(あべのベルタ3階。地下鉄・JR 天王寺駅/近鉄阿部野橋駅より徒歩8 分)
報告者コメント:天平13年の国分寺建立詔を契機として各地に建立された国分寺は、近年の研究の進展により、国ごとに中央および在地との関係などに多様性が認められることが明らかになってきた。本発表では、丹波国分寺出土軒瓦の分類・編年を通じて同寺の造営過程とその特質について検討する。
参考文献:上原眞人2020「丹波国における律令制成立期および盛期の寺院」『古文化研究』黒川古文化研究所紀要第19号 黒川古文化研究所
2026年1月27日(火)形象埴輪チェンジ
◆箱9・11・14・18・19・20・21の7箱を返却。
◆箱22・23・24・25・30・33・34・35・36の9箱を大学に搬入。箱28は要確認。箱26・27は城陽市で計測済み。
◆箱22・23・24・25・30・33・34・35・36の9箱を大学に搬入。箱28は要確認。箱26・27は城陽市で計測済み。
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プロフィール
HN:
雲楽
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/03/22
職業:
大学教員
自己紹介:
兵庫県加古川市生まれ。高校時代に考古学を志す。京都大学に学び、その後、奈良国立文化財研究所勤務。文化庁記念物課を経て、現在、大阪の大学教員やってます。血液型A型。大阪府柏原市在住。