人を幸せにする人になろう

2018年6月24日、大阪歴史学会大会

◆前日の土曜日、大学院入試説明会後、オレゴンでのパワポを作っていて、大歴の仕事をせず。当日朝、いくつかプリントしないところ、出るのもやや遅れ、会場集合は9時なので、D院生に会場設営を頼む。8:50には研究室に着き、必要な芳名帳とか、発表者への原稿依頼のプリントアウト。やや遅れて9:10前くらいに会場へ行くも、みな立って待っている。だめだ・・・。
◆まあそれからセッティングし、9:30には終わり、配布物とか準備。10:00受付開始だが、ちらほら早い人が来て、10分前くらいから受付開始。
◆天気も好転し、晴れ間が差し、やがて快晴に。水曜日、土曜日の昼頃が雨で、その間の木・金が久津川。土曜日の前日準備は午前中に済ませ、文学部に引き上げるくらいからパラパラ。当日は快晴と、まあ、天候には恵まれました。
◆考古部会から、今年は部会の発表に出て、最後にコメントせよと頼まれ、わかりましたと。で、報告、関連報告をだいたい聞くが、やはり会場の片づけをせねばと、関連報告の途中で抜け出し、考古部会の方を裏切ってしまいました。
◆部会が動いている間に、弁当ガラを片づけ、縦看板等を片づけ、2回車で文学部棟に荷物を運ぶ。16:00書籍販売も終了し、会場を片づけてもらい、宅配を出すところまで梱包済みの段ボールを運んでもらう。総会会場を閉め、受付の数を減らしていき、最後はヒストリア廉価販売のみとする。定刻の16:50になり、考古・古代史など、討論終了したところから会場の見回り、マイクの収納、エアコンを消し、施錠。中世史部会は17:20くらいまでのびている。満席で立ち見も出て、すごい人だかりでした。
◆すべて施錠後、ヒストリアを車に積み、持ち出した文房具類や余った資料類など、最後の運び出し。そこから懇親会会場へ。人数がやや多かった?食べ物もなくなり、17:30から19:30で予定しているところ、19:10には〆にかかる。まあ終了は19:20頃だったか。さっさと文学部へ引き上げ、現金や帳簿類を、4階の事務員の作業部屋のロッカーに入れ、帰宅。あじもりに飲みに行きました。

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雲楽
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男性
誕生日:
1964/03/22
職業:
大学教員
自己紹介:
兵庫県加古川市生まれ。高校時代に考古学を志す。京都大学に学び、その後、奈良国立文化財研究所勤務。文化庁記念物課を経て、現在、大阪の大学教員やってます。血液型A型。大阪府柏原市在住。

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