人を幸せにする人になろう
- 日々の雑多な感想や記録を書き留めていくことにします―2008年6月~―
北大・水産の博物館
◆前から展示施設があったようだが、ちゃんとした博物館にする準備が行われ、この4月に開館したところという。入り口は開いていなかったが、自由にとあるので、開けて入っていく。担当の先生が、ある部分の展示をやっているところだった。
◆そのままひととおり展示を見る。奥のつきあたりは収蔵庫のようだが、そこも開いていたので、見る。その棚にあった船の模型は、なかなかのもんだ。むろん、生物標本等そのものが、ここでは価値があるわけだが、人文系の人間から見ると、この北海道のいろんな規模の木造船の模型が、なかなかいいもんだ、と思ってしまう。神戸のカワサキミュージアムのように、廊下等の長い壁面等を利用して、ガラス張りのなかに配列すると、かっこいいけどね。
◆そのままひととおり展示を見る。奥のつきあたりは収蔵庫のようだが、そこも開いていたので、見る。その棚にあった船の模型は、なかなかのもんだ。むろん、生物標本等そのものが、ここでは価値があるわけだが、人文系の人間から見ると、この北海道のいろんな規模の木造船の模型が、なかなかいいもんだ、と思ってしまう。神戸のカワサキミュージアムのように、廊下等の長い壁面等を利用して、ガラス張りのなかに配列すると、かっこいいけどね。
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プロフィール
HN:
雲楽
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/03/22
職業:
大学教員
自己紹介:
兵庫県加古川市生まれ。高校時代に考古学を志す。京都大学に学び、その後、奈良国立文化財研究所勤務。文化庁記念物課を経て、現在、大阪の大学教員やってます。血液型A型。大阪府柏原市在住。