人を幸せにする人になろう
- 日々の雑多な感想や記録を書き留めていくことにします―2008年6月~―
2026年3月17日(火)宮崎へ 持田古墳群
◆17日から19日、2泊3日で学生らと宮崎・熊本をまわりました。
◆930伊丹発飛行機。院生5人。レンタカーでまず高鍋町の持田古墳群へ。宮崎特有の台地の上にポコポコ古墳がある風景をまず見てもらう(写真は計塚古墳からの風景)。飛行機の中で、前の乗客が西都原の本を読んでいて、なんだろうと思ったら、阪南大学観光学部の宮崎の古墳めぐりツアー客だった。持田計塚古墳に登っていると、そのみなさんたちがやってきた。総勢20人くらいだろうか。
◆そのあと台地先端、海の見える40何号墳かに行く。高鍋大師があり、一度行けば記憶に残る場所である。これ、持田古墳群の大盗掘を憂えての彫刻奉納事業ということを知る。昔も聞いたかもしれないが忘れている。
◆930伊丹発飛行機。院生5人。レンタカーでまず高鍋町の持田古墳群へ。宮崎特有の台地の上にポコポコ古墳がある風景をまず見てもらう(写真は計塚古墳からの風景)。飛行機の中で、前の乗客が西都原の本を読んでいて、なんだろうと思ったら、阪南大学観光学部の宮崎の古墳めぐりツアー客だった。持田計塚古墳に登っていると、そのみなさんたちがやってきた。総勢20人くらいだろうか。
◆そのあと台地先端、海の見える40何号墳かに行く。高鍋大師があり、一度行けば記憶に残る場所である。これ、持田古墳群の大盗掘を憂えての彫刻奉納事業ということを知る。昔も聞いたかもしれないが忘れている。
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プロフィール
HN:
雲楽
年齢:
62
性別:
男性
誕生日:
1964/03/22
職業:
大学教員
自己紹介:
兵庫県加古川市生まれ。高校時代に考古学を志す。京都大学に学び、その後、奈良国立文化財研究所勤務。文化庁記念物課を経て、現在、大阪の大学教員やってます。血液型A型。大阪府柏原市在住。